セーシェル紀行 [旅行紀・ダイビング]
そしてついに、6月9日の朝5時のフライトでウガンダを発ち12日までの3泊4日で、セーシェルへ癒しを求めて旅行してきました。(ナイロビ経由でトランジット入れても計6時間で行けるのです。)
地上最後の楽園と呼ばれているセーシェルですが、まさにこの世の楽園!!
南国にそんなに行ったことあるわけではないけれども、めちゃくちゃよかったし、是非また来たいと強く思った国でした。
滞在したのは、一番大きな島で首都が位置するマヘ島。もっと自然が豊富だったり海がきれいな島は他に沢山あるのだが、あくまで今回の目的は癒し&ダイビングなので、日程をタイトにせずマヘ島だけの滞在にして、マヘ島でも一番きれいなビーチとされるバロンビーチにずっといました。
何をしたかと言うと、基本は、起床→海辺をジョギング→朝食→ダイビング→昼食→ビーチで昼寝→ダイビング→海辺で泳ぐ→夕食→海辺のバーで読書、とこんな感じ。
いやー、海はきれいだし、魚は旨いし(←内陸国の人間なので、これ大事)、癒されました。
帰路は、飛行機が遅れ、ナイロビでの乗り継ぎが危うかったけど、かなり満足度の高い3泊4日でした。
以下少しばかり写真を掲載します。
<空港>
南国の雰囲気なんですが、電気がついておらず微妙に暗い、、、
<ホテル>
ビーチ沿いのホテルは高いので、一本脇道を少し中に入った小さなホテルに泊まりました。ハネムーンならともかく、一人ぶらり旅にはこれくらいで十分。
<ビクトリア(首都)>
今まで多分30-40カ国くらいは訪れたことあると思いますが、ぶっちぎりで一番小さな首都でした。写真が一番栄えているストリートです。
<バロンビーチ・ダイビングショップ>
あまり写真を撮っていなかったけど、かなりきれいです。朝早いので人が写っていませんが、結構昼間は混んでいます。
<ビーチ沿いのバー>
滞在中、ほとんどここのバーで食事をとった。魚旨し!!
<夕暮れのビーチ>
もう言葉はいらず。
<空港(出国)>
この時間だけは、セーシェルに滞在中唯一テンション低かったです。
さー、次は何処の海に行こう!?
2008年5月ネパール旅行の写真 [旅行紀・ダイビング]
自身の性格上、「後で更新」はかなりの高確率で怠惰になるから以後控えよう、、、
<カトマンドゥ>
<ダルバートタルカリ>
<パタン>
<ポカラ>
<空港近くの旧市街地(?)>
セブ島でダイビング [旅行紀・ダイビング]
セブ島の海は完全に癒しでした。
そして、軽い気持ちだったにも関わらず、ダイビングははまるね!いやー、めちゃくちゃ楽しかった!
海ってとても神秘的。(環境保全大事だよ、絶対。)
是非、今度も定期的にダイビングを趣味として続けたい、もっとupper gradeの資格取ってもっと深く潜りたい、道具を揃えたい、色々な海を見たい、と久々に興奮を覚えました。新たな趣味発見って感じです。
これからは内陸国に住むことになるのが残念で仕方ないけど、休み見つけて、タンザニアやマダガスカルあたりの海を是非潜ってみたいと思います。
そして、ダイバーの皆さん、今度機会があれば、是非一緒に潜りましょう!
(アフリカまで来てとは言わないので、中間のモルディブあたりで 笑)
from Pokara (Nepal) [旅行紀・ダイビング]
いやー、やっぱ現場(?)はいいね。
現場の空気、あふれる自然、混沌とした都会にはない感覚等々…
いろいろ思うこともありますが、とりあえず「生きてる!」って実感します。
しげ、ひさびさに活き活きしています!!
ネパールいいよ~。ぜひ、一度は来るべきだよ、うんうん。
ところで、皆さん。ネパールと聞くと何を思い出しますか?
「タ○カのおじ様」と答える一部にしか理解されないコアな回答をする方もいるかもしれません。
ちなみに自分は、ネパールと聞くと、
少年アシベに出てくる「スガオ君」が真っ先に出てきます。
わかるかな?
皆さんはどうですか?
※写真は帰国後にまとめてアップします。
From Bangkok as transit [旅行紀・ダイビング]
5月、いざネパールへ!! [旅行紀・ダイビング]
仕事じゃないです…
プライベートです、100%自費です…
が、
ゴールデンウィークに有給絡めて、一週間ほどネパールに旅立ってきます。
久々の孤高のバックパッカーです。 おーいえ \(・∀・)/
数週間前の話になりますが、結構安い航空券をゲットしたのです!!
ネパールは今アジアで一番行きたい国にだったので、めっちゃ楽しみです。
(実際に一番行きたいアジアの国はブータンですが、政治的事情等で簡単には行けないので、まあここは別ということで。)
旨いもん食って、壮大な自然をトレッキングして、現地の人とふれあい、旅行者と旅行話に花を咲かせて、現場で働く人の話を聞いてなどなど、とにかく癒されてきます♪
半年間、日本社会の荒波にもまれた自分への些細なご褒美です (つω-`*)
しかも、
何故か
ネパールでTOEFL受けてきます。
何故ネパールまで行ってTOEFL受けるかというと、ネパールにはなんと、まだPBT(ペーパー形式)が存在するのです。
※TOEFLとは英語資格で、TOEICがビジネス用なら、TOEFLはアカデミック(海外留学)や国際機関向けの英語証明資格です。
日本をはじめほとんどの国でTOEFLを受けると、今はIBT(インターネットベース)という新形式で、スピーキングが入ってきたりと昔の形式とがらっと変わって、日本人は点が出づらい形になってしまっています。新形式に慣れるため相当練習する必要もあるので、できれば避けて通りたいというのが本心。
でも、有効期限内の英語資格を今は全く所持していないので、今後の就活のためにも英語資格受験を避けて通れないのも事実…
だもんで、
ほとんどの国で廃止されたかなりレアな旧式の試験タイプ@ネパールで点をがっつりたたき出してきちゃおう計画です \(・∀・)/
と、言うことで5月頭はネパールに行くので、いい現地情報お持ちの方はご一報よろしくです。
Hong Kong [旅行紀・ダイビング]
まだ時差ぼけ(?)で毎朝6時前には目が覚める。と言う事で、何もすることないので、香港の旅行記をアップ。
うちのコースの名物先生が、昔香港で働いていて授業中よく「ほんこーーん」と言っていた。街でのアナウンスとかも「ほんこーーん」と言っていた。「ほんこーーん」と聞く度に彼を思い出し笑いそうに…。
ちなみに独立10周年でイベントしてたし、10周年記念Tシャツも買ってきた www
さてさて、とりあえず香港めっちゃ好きです。東南アジアをはじめとするアジアの風は元々好きだけど、香港はアジア臭さもあり、中華っぽさもあり、都会感もあり、何とも刺激的な街でした。現地に住んでる友達(UNU時代に一緒働いていたので、2年か3年ぶりの再会かな)とその彼氏のフレンチに案内してもらったので、観光人が行くところだけでなく現地っぽさも十分に満喫できたし、香港で有名なチャイニーズレストランも行けたし、大満足でした。ちなみに人生で一番美味しいチャイニーズでした はぁと
いろいろ旅行行ってるが、かなり上位ランクインでございます。あと、旅行はやっぱ現地に友達いて、旅行本持たずに訪れて現地人に現地スポット・現地お勧めレストラン行くのが絶対一番楽しいと強く再認識。
とりあえず、写真。こんな感じでっす。







Malta Diary [旅行紀・ダイビング]
ただいま。
昨日4泊5日のマルタ旅行より帰ってきました。マルタという国を知らない方もいるかと思いますが、イタリアの南部、アフリカ大陸の北に位置する地中海の島国。国土は淡路島と一緒くらいだっけかな。村上春樹にはまり早8年、ようやくクレタもマルタも制覇しましたさ。(←わからない人は「ねじまき鳥クロニクル」読んでください。)
何はともあれすごいよかったです。地中海ヨーロッパの文化とアフリカ文化が見事に入り交ざった文化とすごい興味深い国でした。経済レベルも結構低く、島全体が途上国の首都って感じかな。マニアックな例出すと、ビエンチャン(ラオスの首都)が島中に広がってる経済レベルとでも言うのかな。でもバックパックで20カ国くらいは行ってるけど、結構上位にランクインされる感じで、自信を持って「行く価値はある」と薦められる国だと思います。
今回の目的としては学部期にやっていたような「旅」というか、「旅行」ですね。ガイドブックも持たずただただのんびりとしたご隠居のような生活をしてきました。一週間前の俺と今の俺120%誰しもがびっくりするくらい変わりました。会った人の驚き度100%です。もはや真っ黒です。東南アジア人と言っても疑われないでしょー。 歳的に染みにならないか心配だけです。
4泊で初日だけ街や観光名所見て回りましたが、残りの日は毎日朝10時から18時くらいまで地中海ビーチで瞑想(自身について考え直す)ばかりしていました。悟った感があります。新たな境地に辿り着いたというか、悩んでた事・辛かった事がすっごい楽になりました。 これだけで俺は絶対行ってよかったと思うよ。ちなみにその悟りってのは、人生哲学や今後の就職への不安から老後まで多岐にわたっています。 笑
文字ばっかでも面白くないので、写真公開します。
まずマルタバス。 国道らしい国道がなく、町から町は全部市内をくねくねと言った感じ。レンタカー会社がすごいあったけど、旅行者は運転きついかもね。

これホテルの屋外プール。ホテルには屋内プール(+ジャグジー、サウナ)とこの屋外プール。

ホテルの向かいはこんな感じ。

で、これが初日に行った首都バレッタの路地。バレッタには日本のツアーが多くて3、4組のツアーを見たさ。そこで初めて「日本じゃ今GWなんだ」と気付いたわけ。

その横にあるお洒落タウンシレーマ

さらにその横の一番ファッショナブルな街セントジュリアン。ハードロックカフェもありました。マルタは一応英語圏(ヨーロッパではイギリスとマルタ)でセントジュリアンには日本人の学生(学部を休学してきてる子かな。二十歳くらい)がいっぱいいました。日本人畑でした。きゃぴきゃぴーんでした(?)。



で、残り3日くらいはビール片手にビーチで朝から夜まで悟っていたのですが、やっぱ地中海はいいですよ。時期的にまだ少し寒くてそんなに活発に泳げるほどじゃなかったけど、のんびりするにはこれくらいでもいいのかなって感じでした。


これ結構好きなショット。

ざっと写真をクロノロジカルに流すとこんな感じです。でもまあ、一言でまとめるなら、カポーで行く場所だと思います 笑
まあ、もっと書きたい事もあるし、何を悟ったも書きたいと思うので、気が乗れば続編書こうと思います。何か要望とかあればそれについて書くので言って下さい。ではでは。
So far travelling [旅行紀・ダイビング]
You know I love travelling and have been travelling so far in my school days by part-time's saving. I have been to about 20 or less countries and taken plenty of pictures in visiting countries. Among them, I've rarely taken very impressive pictures that even I was suprised at their goodeness. This time I want to tell you some of them!!
[Greece]
This is the town called Hania in Crete island at daybreak.

These are taken in Meteora in the midland of Greece.
The Meteora are monasteries in north-east Greece, built on spectacular natural rock pillars. This surely consists of five monasteries. First picture is one of that. Second one I took from Meteora is a town, I forgot the name, at the foot of the Meteora.


[France]
This is Musée du Louvre. What do u think about the combination of the building and a fountain?

[Ireland]
This is Glendalough called Irish garden near Dublin. How splendid!! I think this is sooo beautiful.

[Morocco]
This picture is a primary school in the old town of Marrakech. This picture does not have especially a beautiful landscape. However, I like these cheerful children.

[Additional one]
Although this is not a picture I have taken outside, But I like,, no, love here so much. This place gave me uncountable wonerful experience and precious memories. Do you understand what I mean, don't you, Aogaku lovers....!!

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